当たり前のテストを当たり前にやるために
Webアプリケーション開発の文脈で、そもそものテストの話をあまり聞かないかもしれない。ここでいう「テスト」とは、Webアプリケーションが期待通りに(仕様通りに)正しく動くかどうか確認することをいう。
自分は新卒でSIerに入って、初めて客先に出たときにテスターとしてだいぶ鍛えられた経験があるので(面倒で大変だったけど)、おろそかにしないでほしいとどうしても思ってしまう。自分も最近できていなかったのでは…と反省も。
コードレビューも、テストコードも、Webアプリケーションが正しく動作することを一切担保してくれない。ちょっと考えたらわかるはずなのに、どういうわけか過剰な期待がかかってしまったりしていないだろうか。
愚直にきちんとテストをすることはとても大切。そしてある程度のテストの技法は知っておいた方がいいわけで、皆に勧められる本を知りたい。自分も体系的に学んだことがあるわけではないので。ちょっと本屋さんに探しに行こう。
今日作った夕飯
- ごはん
- 鯛の煮付け
- ひさびさに処理されていないのを買ってきてさばいた
- 400円で中ぐらいのが買えてしまったので…
- しかしどうやってもウロコは飛び散るよね。布巾で覆えばいいのか
- ホウレンソウの茹でたの+鰹節
- 大根とシメジと豆腐とワカメとネギの味噌汁