技術系同人誌の委託販売/開発プロセスの変化
昨日雨だったから自転車を置いて帰宅したので、池袋で買いものをしつつ西早稲田へ。無印良品で足りなくなっていたブックエンドを買い足して、バス。
気が付いたらpnpmもBunも実装がRustになっている。メモリをきちんと管理しつつ高速化する実装、今だと確かにRustになるだろうなあと思う。Aubeが気になっているのだけど、まだ標準的ではないのでちょっと様子見。
技術書ライブラリーで技術系同人誌の販売をスタートしたのだけど、早速買いに来ていただいた方がいて、ありがたい限り。棚を2列分空けてあるので、たくさん取り扱えるといいなと思っていたり。もちろん、その分管理は大変だけど。少ないうちはSquareとスリップで管理、増えたらスリップのみで管理だな。
Claudeに作ってもらったスリップのレイアウト、耳の部分に書名が入っていたのを、値段にするように変更してもらった。そうすれば値札代わりに使える。
最近考えたのは、開発プロセスでスクラムとかスプリントとかもう意味がないのでは、ということ。このAI時代、製造工程はどんどん短縮されていて、スプリントは管理単位としてもはや長すぎると思う。タスクとスケジュールの管理は依然として必要だろうけど、それは今までとは違うやり方が必要そう。
帰りは自転車だったけど、すこし肌寒い。昼間は夏日になっても、夜は10℃台に下がるからねえ。過ごしやすくていいのだけど、着るものは悩ましい。