栞
Webで見つけた気になるページ。
新聞がなくなった場合、次の世代の人たちのメディアリテラシーはどのように育つのだろうか。
ModelをApplicationレイヤー(クライアント側)とDomainレイヤー(サーバ側)に分割。Application ModelはJavaScriptで。
落としどころはどうなるのかな。
PerlやPHPでは「あり」かもしれないれど、Javaでフレームワークなんてかったるくて自作してられない。
ここで開発されたフレームワーク(Strutsベース)、使ったことがあります。
写真を見る限り、ストリンガー氏と大根田氏は製品をさかさまに持っている気がする。…だめぽ。
何らかの共感されうるヴィジョンを示せない以上、その企業の社会的価値はあまりないと言っていい。
社会全体が平等に近づけば近づくほど、些細な不平等に対する寛容が失われてしまう。
サンプルを拾い読み。
細長い(80*15)バナーが作れる。
Webアプリ開発にはJavaは向いてない。ただみんなが知っていて、なんとなく安心できるから使っているだけ。
最近Perlをやりたいような気がしているので、参考に。
Windows用のバイナリも出ないかな。Cygwin入れる手間が…。
つまり、ブランドを持っているところ、企画力のあるところが上流では強くなる。iPodは両方うまくいった例。
しかしこれだけJavaScriptが見直されるとは思ってもみなかったな。
XMLをパース、JSONのフォーマットに変換してくれるライブラリ。
全部適用できるわけではないけど、できそうなことはやってみようかな。
validate用のライブラリ、TMT Validatorの紹介。
情報公開→反応→受信→情報修正&新たな発信→反応…。
データに価値を上乗せすることで、商品ができる。何を上乗せするか、上乗せできるか。
インタフェース設計はきちんとやるべき。その上で、それを補足できるような余裕のある社会が望ましいよな。
メディアはそもそも主観的なもの。それをあたかも客観であるかのように装うのは、あまり感心しない。
書籍『Rubyソースコード完全解説』のオンライン版。目を通してみようか。
MySQLのレプリケーション設定・構築方法。
Strutsを使用する際のメモ。
いざと言う場合のリファレンス。
IE7でまともになるのだろうか。IEをターゲットにしたWebアプリを構築すると激しく悩まされる。
画像を扱うためのライブラリ。
はてなで行われている勉強会の動画公開。うちの会社でもこういう試みはやっていきたいなぁ。>勉強会
開発コストが増大することは避けられない。それを理解してくれるクライアントがどれだけいるかしら。