栞
Webで見つけた気になるページ。
さいきん新聞を読んでいると、ネットのまとめ記事かと思うようなものが多い。
プレゼン資料なのでイメージを掴むのにすごくいい。資料公開をどんどんして、知の共有を図る姿勢もいい。
XMLのDTDの記述方法の手引きとして。
なぜ日本人はYahoo!好きなのか、という分析。そもそもGoogleって何?という人も世間では珍しくないが。
ガイドラインを外部に公開するのは姿勢として評価できる。
大枠をつかむのによさそう。各論は別のサイトで、といったところか。
いろいろと眺めていると面白い。久しぶりに漢和辞典でも読んでみようかな。
PEAR::Spreadsheet_Excel_Writerの使い方が載っている。 Spreadsheet_Excel_Readerのサンプルもあり。
場所の紹介をする場合に便利かもしれない。地図も出せるし。
例示のためのドメインが用意されているのは知らなかった。
Smartyのマニュアルの日本語版がある。
根性論ありきで仕事の話をする人は、できない人だと思うことに決めている。
便利そうなリファレンス。
明治期の日本人の努力が中国でも利用されているということは、それだけ優れた仕事だったということかな。
雰囲気のある場所だっただけに残念。
鹿児島大のレジュメ。拾い読みしてみよう。
開発の歴史と今後について。OOPについての記述がまとまっている。
かなり直感的にわかりやすい気がする。試してみようかな。
自作フレームワークでこの方法を使うかも。もっと簡単にできる方法はあるかな?
とりあえず一通り目を通して、細かい部分はさらに調べよう。
どれだけやっても完璧ということはないが、ここまでやるとかなりできていると言えるのではないか。
かたちが愛らしい。でもSonyStyleの写真を見ると結構大きいのかもしれない。
URIがリンクに補記してあったほうが確かに親切かも。画面を印刷したい、という要望は仕事でもときどきある。
決定的に使いやすいフレームワークがない以上、自作が一番いいのかもなぁ。
Smartyの使い方を一通り追いたいときに。
コーディング規約が参考になる。
Rubyも手を付けておきたい言語のひとつ。時間を見つけていじりたいなあ。
TomcatのJDBCRealmを使って認証を行う。独自で権限認証を行うよりもひょっとしたら便利かもしれない。
今さらながらわかりやすいのでメモしておく。
Strutsの「.do」をどうするか、なんていろいろ考えてみる。