栞
Webで見つけた気になるページ。
- 2006年4月
実行画面/IDEの画面のデュアルがいい感じ。
結構上がる…かも。説明不足は否めない感じ。
「ネット広告がSP費(販促費)から切り出されている」
「グーグル・サテライト企業」
「好きな人に好きな事をとことんやらせるのは、もっとすごい。」
「人が見るあなたは、『評価されたいあなた』ではなく『評価しているあなた』なのです。」
「どうせ自分なんて、というのはとっても利己主義的に見えて、実はその意味で脳内の自分という他人の人生をなぞっているに過ぎない」
「あなたが口をつぐむことで、なされぬ善もあるかも知れませんが、それは少なくとも悪ではないのです。」
「何がアウトプットなのかを決めるのは、あなた自身」
各サービスの利用者層の分析もほしいな。
楽天の強みについて。このまま続くかは疑問だけど。
仕事場に和室欲しい。
web 2.0企業とは思われてないんじゃないかな。
機会損失→「負のフィードバック・ループ」。
「未来永劫アクセス可能にすることを保障するサービス」
Googleの中のギーク/スーツ、意識の違い。
「同じようなトラブルに対して、個人と企業相手では違う対応をしているのではないか? という疑念」
「オープンソースが提供しないもの、それが例外処理」「なしていないものを実装することこそが、プロとして振る舞うこと」
「だって、まだ作っている最中のシステムなんだよ。」
いい文章。「何か新しい事を始める時、『その世界はあなた無しでもちゃんと回っている』状態から出発する」。