栞/#culture
「『普通の人』(自分流の勝手な定義でいえば、自分の価値観がない人たち。自分がどう思うかより先に他人がどう思うかが基準の人)が入ってくれば、そこには同調圧力が出てくる。」
「欠点であるべき箇所を見つめ直して、根源をなんとか絶とうする根本的解決を目指すよりも、むしろ『ユニークな点』をとらえて、それを発展させる。発展的解決とでも言うべきか。」
ウォシュレットに日本の文化を感じるらしい。
「人口 540万の国で『ドラゴンボール』の累積販売部数が100万部を突破」。
ひらがなにすればいいという発想はどこから出てくるのだろう。馬鹿っぽい。
パフィーがアメリカで受けているらしい理由を考えてみる。
昔の絵本復刻。どちらかと言うと、大人が読むため。
「日本の少女文化の象徴が『原宿ファッション』」らしい。わかるような。
落語のpodcasting。通勤時にいいかな。
村上春樹の文学性について。諸々の属性が薄い/ないところが魅力なんじゃないかと。
自分の感性/知性を疑わないままに、評価を下してしまう傾向。
若年層ほど右手(=ほとんどの場合利き手)で扱うという結果。ぼくは左手。
こういう無駄なことをやっていて楽しいだろうか。「障碍」だよね、正しくは。
表現者は既存の作品のフォロワーであることから抜け出せないが、オリジナリティが損なわれることはない。
ぼくの場合、Palmで必要なことをやって、あとは読書。疲れているときは寝るかな。
R25=「下流雑誌」。妙に納得させられる。
ラノベとは、ラノベの手法とは何なのか。
面白いなぁ。「ググる」みたいものか。
管理団体がいくら困ろうとも、権利者が困らなければそれでいい。
予定調和って最大の特徴だと思うのだけれど。
「人間というのは自分が何者であるのか分からない,というのがむしろ基本形だ.」に激しく同意。
社会全体が平等に近づけば近づくほど、些細な不平等に対する寛容が失われてしまう。
確かに最近唖然とするようなことがあるからな。こんなのが新入社員で入ってきたらたまらん。
リンク禁止を主張する人たちは、そもそもあまり深くまで考えていないのではないか。
やっぱりある程度日本語を使いこなす訓練をして、その上で予測変換などの機能があった方がいいよな。
コンテンツを生み出さない人にとっては、ビューワがPCである必要はなくなりつつある。
資料として。
これ現代かな? 「モヒカン族」あたりはいいと思うが。
著作権の縛りが多すぎて、文学作品の朗読のPodcastが実現しにくい件について。
さいきん新聞を読んでいると、ネットのまとめ記事かと思うようなものが多い。