栞/#culture
- 2007年5月
メールなどの短文コミュニケーションとその影響。
- 2007年2月
「イギリス人にとっての電車は『外』であり、日本人にとっては『部屋』なのではないか。」
- 2006年11月
RPGに内包された日本文化。
- 2006年8月
「これまでの人生で最高のトイレ経験」
- 2006年4月
日本の特殊性/特徴。
「基本的にフォーマルな対話から情報を拾うことが苦手」
- 2006年3月
批評は誰のためになされるものなのか。
「東洋人としてナチュラルである位置=なんとなくアメリカ人が納得して安心感をもてるポジションに自分をおくこと」
- 2006年2月
行動規範としての儒教と、それに基づく避諱の文化について。
森雅秀氏による。非常にわかりやすく、面白い。
「『普通の人』(自分流の勝手な定義でいえば、自分の価値観がない人たち。自分がどう思うかより先に他人がどう思うかが基準の人)が入ってくれば、そこには同調圧力が出てくる。」
- 2006年1月
「欠点であるべき箇所を見つめ直して、根源をなんとか絶とうする根本的解決を目指すよりも、むしろ『ユニークな点』をとらえて、それを発展させる。発展的解決とでも言うべきか。」
ウォシュレットに日本の文化を感じるらしい。
「人口 540万の国で『ドラゴンボール』の累積販売部数が100万部を突破」。
ひらがなにすればいいという発想はどこから出てくるのだろう。馬鹿っぽい。
パフィーがアメリカで受けているらしい理由を考えてみる。
昔の絵本復刻。どちらかと言うと、大人が読むため。
- 2005年12月
「日本の少女文化の象徴が『原宿ファッション』」らしい。わかるような。
落語のpodcasting。通勤時にいいかな。
村上春樹の文学性について。諸々の属性が薄い/ないところが魅力なんじゃないかと。