栞/#book
- 2009年7月
読書管理。
献本もらってレビューブログ書く。
- 2009年6月
「ISBN (国際標準図書番号) のパロディ、同人作品のための ISBN です。」
Javadocをテーマにした本が出るらしい。
- 2009年5月
「そもそも書物は都市部住民を除く地方の読者開かれていたか?」
青空文庫の補足として。
事実上絶版なのに「品切れ」扱いとか。書店に在庫なくて重版予定ないものは絶版扱いでいいような。
Google Book Searchを積極的に利用していこうという出版社も。
「つまりAmazonで10,000冊を売り上げた書籍があったとすれば、Kindle用のデジタル版が3,500冊売れるということになる。」
ブックオフによる蔵書管理サービス。
- 2009年4月
谷川俊太郎さんやねじめ正一さんとかがGoogle Book Searchとの和解案を拒否。別の枠組みで交渉へ。
電子ブック作成/配信サービス。Flashで簡単に作れる。
「出版取次大手のトーハンは、読者が専門書の読みたい部分だけを抜き出してインターネット上で購入できる新サービスを始めた。」
2500円のiPhone版「大辞林」が「約25000本も売れていて」とのこと。
- 2009年3月
BitTorrentで青空文庫のデータ配信。
- 2009年2月
Googleブック検索の対象に日本の書籍もなる可能性が。ベルヌ条約の性格上アメリカの裁判結果が日本にも影響を持つため。http://www.googlebooksettlement.com/r/home?hl=ja&cfe_set_lang=1
読書/CD/DVDなどの管理に。物々交換なんてのも。
安定化した感じかな。「ケータイ小説がブームとなり、大手出版社が参入して作品数が激増。その結果、読者が分散して大ヒットが生まれにくくなっているという。」
- 2009年1月
「『無償で読む読者』が増えれば増えるほど、『有償で読む読者』予備軍は増えるだろう。」
- 2008年12月
オーライリーが電子書籍を。ただし「このEbookは、印刷、テキストのコピー、ページの抽出、内容の変更を行うことができません。」