栞
Webで見つけた気になるページ。
「An Android client application for the awesome kanji learning website wanikani.com https://play.google.com/store/apps/details?id=tr.xip.wanikani」
「オリジナルデザインのボタンにするにあたって、元々のファイル参照ボタンをopacity:0;で消しているが、これをdisplay:none;とかvisibility:hidden;にすると、Androidではうまく動かない。透明に隠して、その上にデザイン要素を載せるのがベターっぽい。」
「Build dashboards using ascii/ansi art and javascript」
「この仕事に就くと決めて、うちに入社したと思ってください。... 一つだけ確実なのは(短い期間であろうが、遠い将来であろうが)、貴方はいつか退職するということ。.... 退職してからこの会社のことを振り返って、あなたが経験したことや達成したことを3〜5個の箇条書きでまとめてLinkedInに掲載するとします。その時貴方は何と書きますか?」
「孫:そうなんですよ。中毒性の高いゲームをつくりたいとか、アープ……アープ(APPU)というのは客単価という意味なんですけど、客単価の高いゲームをつくろうとか、そんなつくり方なんか絶対していないからね。 やっぱりエンターテインメントというのはそういうものじゃなくて、本当に自分が面白いと思って、みんなも絶対面白いと思うものを一生懸命考えて、本当に身を削りながらつくっているだけなんですよ。 なので、要するにそういう記事とか、分析したようなやつとかいっぱいあると思うんだけど、あんなのクソだからね。全く参考になりません。結果論で全部答えているだけなんですよ。その結果論の分析を適用して何か作ろうという、もうその時点で志が低い。」