栞
Webで見つけた気になるページ。
「「情報は出す側がフィルタせず、受け取る側が取捨選択しましょう」「どうでも良さそうなことでも共有しましょう」「自分を見えるようにしましょう」」
「Manage complex tmux sessions easily」
「いかにユーザに共感するかが大切なんですよね。小西さんは、ユーザヒアリングの頻度が高いことが素晴らしいと思います。「ユーザ視点に立つ」ことと「ユーザのために」は違うんです。ユーザのために、というのはユーザ視点ではない。モノづくりになると盲目になってしまう人が多い中で、ユーザの共感を確かめるために、プロダクトの勘所を見失わないようにするために、一度ではなくユーザに頻繁に尋ねることはとても重要です。」