栞/#work
- 2008年5月
ペルソナ作成を通じて社内活性化。「アンケート」→「グループ分け」→「インタビュー」→「スケルトン」→「ペルソナ」
「プログラミングをしたいのか、自分が作ったプログラムを使わせたいのか。それが問題だ。」
「オープンソースって自由という以上に,とんでもない能力主義ですよね。それが気持ちいいっていう人たちの集まりであることも事実だと思うんですよね。そういうものを日本企業の中に作ろうと言っていることに近い」
「サイト・デザインの再設計を提案するのであれば、何がどう改善されるかという具体的な目標を掲げるべき」「まずは、既存ユーザーに新しいデザインのプレビューを見てもらうこと」
何か発想が違う気がする。リゾート…がいいのか?
- 2008年4月
正論。「潰す、じゃなくて変える・共に変わっていくってのが正しい姿勢じゃないんすか?」
「そこから距離を置く環境も必要」「基本的にぼくは、新しいものを作ることは“勘違い”だと思う」「ぐるぐるポジティブなフィードバックだけである程度信じきって走らないと、出るものも出てこない」
「とりあえず『いかにがんばらないか』を意識しましょう。」
「起業家は、Facebook、Myspace、YouTubeのようなメガヒットベンチャーになろうという妄想を捨て、『いい製品を作り、価格を設定し、利益を上げる』という持続可能なビジネスを行うことに集中するべし。」
「どちらが正しいのか分からないが、PMはプロジェクト全体を調整しなければならない。だったら、1か0かで無理に選択しないでもいいことに気付いたのだ。」
パソコンの前にばかりいても作業/考え事は進まない、はかどらない。
仕事の時間になると雑用が増えて気が散るのでその前に一仕事。
はてな社内の様子。写真。
「静かに仕事をしたい人たちと空間を分離したことで、お互いストレスなく仕事ができるようになりそうです。」
Twitterで求人するということ。
「『言われてみれば、こんなものが欲しかった』というものを、考えて考えて考えて作らないといけない。」
- 2008年3月
「作業のなかで一生懸命考えて出しているつもりの答えは、実はユーザーさんは当たり前のように気づいている事で、高度でもなんでもないんだと愕然とさせられる」
2つのミーティング、ブレストとプロダクション会議。「クレージーなアイディアをどう実際に動くものにするのかが問われる。このやり方は、どんなアプリであっても、開発の期間を通して繰り返し行われる」
夢の街創造委員会。
生産的なプログラマとは。