栞/#book
ケータイ小説、「『いかにして新しい情報の流通チャネルを開拓するか』という点で、既存のビジネスモデルを持っている出版社を、新しい勢力が出し抜いたということのような気もします。」
『初めてのFlash Video』、FLVの扱い方。
携帯小説という現象の紹介。
未来検索ブラジル、「『テキスポ』はウェブで出版ができるサイトです。」
DS向けに電子書籍などを展開。
OpenCVのガイド本。
著作権の切れた書籍のスキャンデータをPDFで公開。
国立国会図書館、アーカイブ内の情報の検索が可能。ソーシャルブックマーク機能やfeedリーダー機能も。リコメンド機能もある。
書籍の串刺し検索。
新刊チェック/蔵書管理を行うことができる。
T-TimeでiPod touch/iPhone用に書き出せるように。
AIR解説本。
書籍にCCを付ける意味。
月課金定額の貸本サービス。
読んでいる本でつながるSNS。
本でつながるSNS。
web上で本を作る、JavaScript、やたら画像…。
ケータイ小説、読者が参加するイベントとしての側面。
自費出版、ペーパーバック、Amazon.comで販売できる。
第5版。買ってもいいかな…。
本の物々交換。
SQL Hacks、オライリーから。
著者単位の出版リスト。全巻セットなども。
PC向け、1日100円で閲覧可能、Flashで配信、ケータイで決済可能。
「詩とメルヘン」の後継雑誌、「詩とファンタジー」がかまくら春秋社から。
Googleの書籍検索、日本でも開始。
web本棚サービス、連想検索付き。
朝日ソノラマ、9月で営業活動を停止。
ダカフェ日記が書籍化。買う。
気になる。