栞/#business
ヒト、モノ、カネ。
「生産的そうに見えるようにするための努力は単なる無駄」
「重要なのはアイデアではなく、そのアイデアを持っている人々だ。」
「グーグルで自分の欲しい情報を取捨選択するネットリテラシーに長けた相手と、『とりあえずヤフー』で探してくれる相手のどちらが欲しいお客さんかは一考に値します。」
Getting Realの翻訳、進行中。
ベンチャーがベンチャーであるために。「Speed, not Money」
web業界で起業する際の心構え、とか。
Paul Grahamのファンド、Y Combinatorについて。
Google/Microsoft/Yahoo!の買収年表。
Paul Graham、スタートアップを失敗させるのは何か。
Paul Graham、http://paulgraham.com/startupmistakes.html、ポイント。
複数blogを束ねて運営、集客/広告売上を伸ばすビジネス。
単純ニーズの飽和→コストダウン/差別化/環境変化への対応。
『ネット起業! あのバカにやらせてみよう』の原稿を公開。
Googleの会議のやり方。
「ナナロク世代」という言葉。
クレジット決済代行サービス、一覧。
内製の優位性、外注することで失うもの。
「自社の経営行為そのものである組織ソフトウェアと一体化したITシステム」
ITベンダー/ユーザ企業双方の問題点。
クリエイティブな仕事、才能労働者/クリエイター/コンテンツ・ホルダー/ブランド。
ネットビジネスそのものの規模が大きくなってきている。
企業内でwikiを使う場合の問題点とか。
「PVは取れるんだけど広告による収益モデルとしては機能しなかった」
「次世代インターネットの技術トレンド」、英企業の例。
「Web2.0=ボランティアと広告費が支える無料経済モデル」
定額制が維持できなくなる可能性。
「絶対的地位の規模を獲得すれば、ロングテール“でも”利益が出せるようになる」
「人が欲しがるものを作るいちばん簡単は方法は自分が欲しいものを作ること」
ビジネスブックマーク、Adobe、「まずはソーシャルブックマークにネタを提供して貢献」