栞/#mixi
記事ごとに公開範囲設定が可能に。
mixiの新規約。「ユーザーは、弊社に対して著作者人格権を行使しないものとします。」、API公開の準備かな?
mixiのIDでOpenID対応のサイトにログインできるように。
「距離が6で全体の95.7%、距離が7では98.2%のユーザをカバー」こういうの面白い。
「PVに関してはモバイルが順調に伸びている一方でPC経由のPVが減少しており、アクティブ率も減少傾向が続いている」
コミュニティブラウザのオススメコミュニティの抽出アルゴリズム。
「mixi上の180万以上(2008年1月27日現在)のコミュニティを分析し、関係性の高いコミュニティを閲覧できる」
mixiモバイルでアプリとして写真加工ソフトを提供。
mixiのRSS Crawlerの設計。
mixi日記、記事ごとに公開範囲の設定が可能に。
インディーズ機能、「エンジニア主導でプロジェクトを推進するための枠組です。比較的少ない工数と、公開した際のその機能への誘導が貧弱であることと引き換えに、実験的な機能を世に評価してもらう」
mixiのAPIを利用したツールを作成、広告媒体として利用可能に。
「事業計画は、アイデアがあって始めて生まれてくるもの」、「『1デイ フリーデイ』という1週間に1日興味を持ったテーマに費やせる制度」、「自分が作ったサイトを良く知り、良く使いこなすこと。」
mixiがOpenSocialに賛同、順次APIを公開へ。
SNSはプラットフォームでしかないということ。囲い込む意味なんてないよね。
mixiを例に、ユーザーコマンドのUIについて。
ビジュアルデザインとUIの関連性、対応プラットフォームに見る戦略。
mixiのAPIをたたくライブラリ。
MySQLのスケーリング。
コストのかかる動画機能をYouTubeに、その代わりにサイト滞在期間が長くなる。
YouTubeの日本語版からmixiの日記が書けるように。
mixiのあしあとAPI、WSSE認証のサンプル。
「『レベルAミーティング』という会議で検討され、承認された場合は、スケジュールやスタッフを調整したのち、プロジェクトがスタート」「1日だけ自分の好きな仕事ができる『ODF(One Day Free)』」
mixiのフォトアルバム機能を全ユーザが使えるように。
mixiのマイミクをたどって人間関係を視覚化。
足跡をつけてコメントしないこと。自分勝手に嫌う人がいるらしい。
SNSの課題。mixiが問題なわけではない。
「『mixi(という大きな輪)に入る』的な感覚がもしかしたら強いんじゃね?」
「mixiは、新たな人との出会いや自己表現――いずれもMySpaceでは多くの人の目標となっている――の機会というよりも、既存の友人と交流する一番のコミュニケーションツールに進化した」
mixiが動画投稿/共有サービスを開始。