栞/#work
- 2005年12月
技術/領域の適切なピックアップができることも才能のひとつ。
ソフトウェア開発手法についていろいろと。
- 2005年11月
書く側のリテラシーのレベルを揃えないとなかなか難しいのかも。
外部のベンダーに委託することに疑問を持つ姿勢。
geekが必要/欲しいのに、それにふさわしい環境が用意できない会社はダメ。
勤務時間の50%を個人活動に充てることが可能。
突飛な試問。こういう問いの立て方をする場合は、思考の過程が見たいのではないかな。
geekさんたちが求めているのは、お金ではないしな。
読んでみようかな。
就業規則の作り方。作る側からの視点。
みなし労働時間制について。条文を読んだほうが早いかもな。
就業規則についていろいろと。
「前日と同じ席に座ってはいけない」というルール。人数が増えたときにどうするかな。
夫婦で同じ会社、同じ場所で働くということ。
一人で座る場所は絶対必要。フリーアドレスでなくてもいいから、こもれる部屋が欲しい。
あちら側に一歩踏み出すために。社員に理解されないのはなかなか辛いかもな。
エンジニアの仕事環境の二極化、なのだろうか?
「我々はGoogleがエンジニアリングの会社であって欲しい。」素敵。
ペパ研=社内の個人プロジェクト支援の試み。素敵。
うちの会社は「中小」になるのだろうな。ベンチャー精神皆無だし。