栞/#business
- 2007年3月
誰の声に耳を傾けるべきか。
「単にアップル製品を売るのではなく、そのメリットと体験を売ること」
字幕.inの中の人、インタビュー。
会議を効率よく進めるために。
「長尾先生はSynvieで集合知を目指しているのでしょう。『ニコニコ動画』は違います。あれは、いわば集合「愚」です。別に何の役にも立ちません。エンターテインメントとしてはそれでもいいんです。」
いろいろなweb系のラボ。
死守すべき計画を決めない/メンバーのやる気に依存しない/変化することを前提にする
- 2007年2月
gooラボの取材。
「僕たちには1000のアイディアはいらない。 それはみっともないよ。イノベーションは全てのことに対してイエスと言うことじゃない。それは最も重大な機能を除いて、全てにノーと言うことだよ。」
「なるべく狭い特定市場を切り開くこと」
教育によって起業者は増えるか?
「経営者というのは、現実が進む遅さに耐える能力のある未来学者だと思う。」
クレーム客も、謝罪する自分もそういう役を演じているのだと思うこと。
「サービス名は、企業ドリブンなのではなく、サービスドリブンな視点から付けられる」
webサービスを広めるにあたってのテレビCMの活用/社長の見せ方/社長の使い方。
ヒト、モノ、カネ。
「生産的そうに見えるようにするための努力は単なる無駄」
「重要なのはアイデアではなく、そのアイデアを持っている人々だ。」
「グーグルで自分の欲しい情報を取捨選択するネットリテラシーに長けた相手と、『とりあえずヤフー』で探してくれる相手のどちらが欲しいお客さんかは一考に値します。」
Getting Realの翻訳、進行中。