栞/#blog
blogを公開する場合の注意点まとめ。
自分のポートフォリオとしてのblog。
履歴書と違って、ある程度の期間を通して人物評価できる。blogの属人性。
コミュニティサイトの運営者としての資質とは。
blogの効用。パーソナルなマッチングツール、かな。
トラックバックの曲解もここまで来るとすごい。絶句するのみ。
Web 2.0について論じた/関係のある各記事へのポインタ。
企業から依頼されてブログを書く仕事。そのうち出てくるだろうとは思っていたが…。
DBのわかりづらさをどう隠蔽できるか。
コメント欄のアウトソーシング? 発想として面白い。
書く側のリテラシーのレベルを揃えないとなかなか難しいのかも。
フォトログ用スクリプト。決まったディレクトリに写真をアップロードすればOK。
確かに開発者同士の連携はblog経由で行うとうまくいくことが多い気がする。
あまりのダメっぷりに皆驚愕している模様。blogをまとめサイトにするのもありか。
URI設計も重要なインタフェース設計の一部。
テーマを強固に設定する必要はない。人はいろいろな視点を持っているはず。
書くことで日常を定着させる、あるいはさらに遠くまで行ってみる。
自分に対するフィードバック。記憶の強化、記憶のトリガーを持っておくこと。
PHPとMySQLの組み合わせで動作するBlogツール。
日本語訳。たしかに、著者紹介がないBlogはあまり読まないなぁ。写真はなくてもいいかも。
webを使いこなしている人とそうでない人の意識の乖離。どうしたものかな。
企業のサイトを結節点(=ハブ)として、その周囲に社員のBlogがあるのが理想。…はてなは既にそうですね。
blogに対する文化の違いもあるのかな。プロフィールは欲しいけど、写真は人それぞれだろうなぁ。
祖母の日常をつづるという発想は面白い。三世代。
XSLT対応のRSSリーダーはあってもいいかも。
知的財産の共有化、という文化的背景。そしてそれを発信できるだけの情報スキル。両方が必要なのよね。
情報公開→反応→受信→情報修正&新たな発信→反応…。