栞
Webで見つけた気になるページ。
コーディングルールとか命名規則的な。
アイコンフォント。
TableViewについて
SVGのアイコンすごくたくさん
「施設がどれだけ素晴らしいかをアピールする 施設を選んでいただく理由を示す この2つの考え方は、ほんの少しのニュアンスの違いなのかもしれません。しかし、後者のほうが、より利用者のことを考えた上で何を優先してコンテンツを出さなければならないか考えるようになると思います。こうした利用者への歩み寄りが、結びつきに繋がるのではないでしょうか。」
「スタートアップが本来目指すものは、新しいサービスや製品を生み出すと同時に、雇用と納税によって社会貢献することだ。あるいは、スタートアップが成功軌道に乗ることによって、経営者や社員にPOへの道が拓かれるというものだ。」
nginxとアプリケーションサーバーの間にHAProxy挟んでる。
「Foursquareで本当に僕が好きなことは、人々がTipsで語るストーリーです。それらは想定していた活用術とは違いますが、でもときどきこのプロダクトに魔法をかけてくれます。」
「「ユーザーはソーシャルやコミュニケーションをそれほど求めていない」ということでした。リリース当初、Zaim はソーシャルを強調していて、 Facebook や Twitter に投稿できる機能を大きく見せていました。しかし、これがまったくといっていいほど使われず…。確かに自分を振り返っても、外部の投稿するのは、洗濯機を買ったなど極僅かな買い物だけ。逆に「勝手に投稿されてるんじゃないか」「外部に見せたくないのだが、どうしたらいいか」という不安の声も上がったため、今ではかなり目立たない位置に移動しています。ツールはツールとして、共有よりも使い勝手にもっと力を入れるべき、と判断しました。」
プロモコードの簡単な配り方
「職業というものは、進化しつづけるべきだと思います。自分よりも前の世代の人たちの職業観を、現代の僕らは壊して再構成していかなくてはいけない。職業観の固定化によって、アウトプットまで固定化されてしまうというのもわりとよくある話です。だから「デザイナーなので」とか「技術屋だから」という話から、一歩進んでいきましょうと。何か新しい名前をつけてもいいし、役割そのものをどんどん変えていってもいい。」
「プロトタイプといっても単なる試作品では意味がありません。試作だと思って使われると、僕らは正しい情報をキャッチできません。だからデザイン的にもエンジニアリング的にも、ユーザーがぱっと手に取った瞬間に本当の製品だと思うものを作る必要があります。正解にたどり着くためには、そのレベルのプロトタイプを、プロジェクト期間中にとにかくたくさん作らなければいけません。」
「ひと言でいうなら、CTOのような人を求めています。1人でクックパッドを作って、1人で運用できるような人。」「クリエイター本人がユーザーの自宅を訪問し、台所で料理している様子を観察することも少なくないという。」
「企画には半年以上かかりましたが、開発自体は1ヶ月半くらいでした。また音の面でも制約が多いですね。iOSで同時に2つの音を鳴らせない、とか。」
「アイコンは機能を模倣していれば十分であり、最新情報を切り取ったものである必要はない。」
「ここに至って、人々は最初の段階でiPhoneに抱いた「変化するのではないか」という予感が満たされたことにも快感を覚えるのである。また、このホーム画面そのものも自分で変化させられることが分かると、その予感は確信へと昇華する。人間は、自分の予感が当たると快感を覚える。iPhoneは、人々がそういう快感を得られるようデザイン・演出されているのである。」
「EV (Extended Validation) Certificate」の場合だけアドレスバーに企業名が表示されてhttpsの部分が緑色になる
「誰もが必要とするようなアプリを提供することで、デジタルコンテンツを通じ、速いスピードで、深く広範囲に情報を伝達し、世界の人々にユニクロと接していただきたいと考えています」