栞
Webで見つけた気になるページ。
「Facebook へのアクセスは失敗するという前提で作る」
「アプリの性質にも依ると思うが、そもそも追加パーミッションが無くてもアプリは最低限動くように設計・実装されているべきである。」
書きました。
ACS使ってpush
ローカルキャッシュ
「「ピグトーク」では処理をネイティブ、ウェブは表示に専念することで役割を明確にしています。実際にはアプリを起動し、サーバに必要なデータを問い合わせ、受け取り、処理をし、JavaScriptに渡すところまでがネイティブで、受け取ったデータを表示するのがウェブの役割となっています。また、最近ではブラウザ単体での閲覧も増えてきており、表示処理の部分をウェブの技術でつくっておくことで、できるだけ早くブラウザに展開できるというメリットもあります。」
GPUにうまく処理させること
「基本的には1画面でできることを制限し、指先による選択範囲はより大きめのものを用意する必要があります。ただし、スマートフォンならではのタップやフリックといった操作は手軽で気持ちよく、ページ遷移や画面のスクロールはそれほどストレスになりません。」
Varnish -> S3
ACSでのログインサンプル
「アプリがユーザーに与える”感覚”を全体のコンセプトとして投影する事を重要視している。Facebookはネット上にて”街”を、Twitterは”リアルタイムニュースネットワーク”をコンセプトとしている様に、Pathは”家”をコンセプトとしている。家の中ではプライバシーが守られ、誰もが安心して心地よく過ごす事ができる。Path内でのコンテンツの扱いもそのコンセプトそったものでなければならない。」「現在のアプリ画面にたどり着くまでにおおよそ20回のデザインラウンドを必要とした。常に極限までシンプルにするために、どれだけ削れるかを重要視している。」「Webサービスとは違い、モバイルアプリに於いては細かいリリースを頻繁に行うのは危険である。しっかりと内容を吟味し、大きな改善を施したバージョンを低い頻度でリリースする方が良い。」
非常にわかりやすい