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- 2013年6月
- 2013年5月
「著名人・文化人とのコラボで一般普及させていく方針は、商業的に見れば正しいし、(これも嫌いな言葉だが)キャズムを超えるためには必要なことだと思う。単純にそういう方針になるのは、これまで二次創作的な広がり方やコミュニティの形成の仕方の部分が面白かったという自分にとっては何の面白みも感じないだけだ。」
- 2013年3月
「受け手のビフォーアフターを想像しながら、情報と人を「物語」でつないであげなければ、わざわざ僕らが介在する意味がないと思うのです。」
「最初にネットワークの末端にいるユーザーが離れ始め、それが他のユーザーのメリット減少につながった。そしてこの連鎖が中核ユーザーにまで及び、最終的に全体の崩壊が生じた」
- 2013年2月
- 2013年1月
「今年がまさに転換期でPCでのサービスをやるとしてもプロトタイプとして位置づけ、スマホを中心とするモバイルデバイスでユーザー体験が解決するようにサービス開発をすべき、もう一つのポイントとしてandroid版から開発すべきと考えています。」
- 2012年12月
「なんとなく前に絡んでいた人達と連絡を取りたくなくなる。で、新しくプロフ作ろうかなぁ、と思って作るのだがなんだかんだ言って友達の友達のリンクを辿ったりするとすぐに見つかってしまうのだ。」
- 2012年11月
- 2012年9月
「地下鉄の中で、カフェやレストランで、かなりの人がTwitterやフェイスブックを利用し、それらが日常化した街の中で、もはや人々は外見に気を使わなくなってきたのではないか。もう人々は見栄を張ることを止めたのではと。」
O2Oってワード
「これからも様々なサービスがリリースされていくだろう。この状況の中で「所属と愛の欲求」を満たすサービスが成熟しつつあり、「承認欲求」を満たすサービスがこれから台頭してくるとなれば、この図で考えれば、その次にくるのは「自己実現欲求」を満たすサービスだろう。」