栞
Webで見つけた気になるページ。
IEでHTTPヘッダを表示させるプラグイン。
確かに最近唖然とするようなことがあるからな。こんなのが新入社員で入ってきたらたまらん。
IEはWindowsベースを結局は離れられないだろうな。ある意味柔軟性に欠ける。
お仕事ローカルでサーバを立ててるので、参考に。
フレームワークは、レベル7ぐらいの人がわかるように作るのがいい。
使えそう。TiddlyWikiとかもJavaScriptベースだよね。
ふむふむと読んでいるうち、途中から興味がなくなった。Googleの方が現実解を出してる気がするなぁ。
データがマークアップされることで解釈の余地を持つことができる。
セッションの破棄にはHttpSession#invalidate()を使うとよい。
Struts1.2.7ではerrorStyleClassをタグに指定することで、Validation Errorの場合に背景色を変えたりできる。
まとまっていて、本を買うよりずっといい。
CVSのコミットログをhtml化するPerlスクリプト。cronで定期的に実行させればいいかな。
実現にはいろいろ困難があるけれど、発想としては面白い。ビジネスモデルとして確立されないかなー。
文字参照の一覧表。結構いろいろあるなぁ。
リンク禁止を主張する人たちは、そもそもあまり深くまで考えていないのではないか。
原田郁子(ex クラムボン)のサイト。Flashの動きがいいな。
Google Maps APIのとても上手な使い方。着眼点がいいな。
買うなら技術、もしくは人。サービスなら自分たちで作り出すだけの自信を持っている。
やっぱりある程度日本語を使いこなす訓練をして、その上で予測変換などの機能があった方がいいよな。
自宅マシン用に確保しておこう。これでFixかな…。
mod_rewriteの解説、チュートリアル。
言語化できない(してはいけない)社会的規範について。んー、そういうのって生理的に嫌いだなぁ。
「すぐ出す」のが重要。情報にアクセスした勢いをそのまま購買意欲まで持っていくにはどうすればよいか。
「エンジニアを確保し、継続的に働いてもらうため」という明確な目的意識を持っているのが強みかな。
いざというときのリファレンスとして。しばらく使わないといろいろ忘れるんだよなぁ。
SESもいいんだけど、社内での知の集積・蓄積が進みづらいかもしれない。
WindowsでRubyを動かす際の設定の参考に。
社内で個人の能力を高められるような仕組みを作る。社内の技術コミュニティって、やっぱり必要だよなぁ。
日本語版のページって前からあったっけ?
いろいろあるけど、現状ではprototype.jsが使いまわしやすそう。