栞
Webで見つけた気になるページ。
自社開発の技術を排他的に使用しても、それが市場の支持を得られるとは限らないわけで。
プログラマの真実。走りはじめると楽なんだけど、その走るまでにいろいろかかるのよね。
本当の意味で開発ができるのは1日に3、4時間だと思う。たまにペアプロとか、合宿をしてもいいけど。
JSTLの使い方が詳しく載っている。Strutsタグよりこちらを使うようにする。
管理職が偉いという前提はまったく必要ないどころか有害かも。
文化的な出発点の違いと、到達点の違いと。理由を考えるの面白い。
技術者たちをその気にさせるにはどうすればいいか。どうすれば快適に仕事ができるのか。
これってStrutsのDispatchActionでは受け取れないのではなかろうか。methodKeyという名称のhidden項目を作ればOK?
ここまで綺麗に数字が出てきてしまうと、どうしていいものやら。他の要素もクロスするといいかも。
はじめのチュートリアル的に使える。これ以上の情報はAPI(Javadoc)を見るべし。
javadocコマンドの各オプションを覚えておく。-encoding、-docencoding、-charsetなど。
すごくまとまっていて見やすい。Jakarta POIよりこっちかな。
在宅勤務と出社勤務、選べるようにすればいいだけ。仕事の種類にもよるけれど。
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無駄だと思うことがあったらとりあえずなくす方法を考えてみる。立って会議するのはいいよね。
確かにiPodでシャッフルする場合、古い曲と新しい曲を区別することはない。
ちょっとした案件ならAjaxで提案してもいいのかな。でも技術者が足りてないよー。
そろそろまじめにAjax勉強しないと。
オリーブ油ならいいのか。マーガリンやめてバターにしようかなあ。
そろそろ頭のどこかに入れておかなくては…。