栞
Webで見つけた気になるページ。
「使いこなせるメリット」が感じられない環境にある場合も。日本だと、ケータイで十分という人がそうかも。
イラストを元にグッズを作成、販売が可能。無料なのでとりあえずやってみるかも。
作り手サイドのかなり率直な意見なのでは。コモコモもかわいくていい感じ。バナーにしてみようかなぁ。
「びみょー」は婉曲表現の極み。婉曲すぎて何が何だかわからない。多分何も考えていない。
コード=ドキュメント(設計)なので、早くコーディングしないと忘れてしまう件について。
自分が持っている本を他の人と共有できる仕組みは考えてみたい。カフェを開いて、無料貸し出しとか。
最近同種のリダイレクタを実装したサービスが増えてきているけど、どうなのだろう。個人的には嫌い。
2chのime.nuと同じ仕組み。閲覧する側としてはとてつもなく不便。もちろん、制作側も不便極まりない。
Wikipediaよりも新語、ネット俗語に強いのがはてなのキーワードの強み。目の付けどころがいいかも。
もうなかば諦めているのだけれど、よい姿勢に対する意識だけは持つようにしようと思う。
電子ブックリーダーとしての単機能だけで、果たして使い物になるだろうか。
モヒカン族についての説明がうまい。ぼくもモヒカン族寄りの人間なのですこし自省。すこしだけど。
フロントエンドで技術用語が使われているうちは、普及していないということなのかもしれない。
紙一枚に収まるリファレンス集。PHPとかMySQLとかWebセーフカラーとか。
郵便番号、または住所をもとにGoogleMapsを表示する。すごく便利。
愚痴は完成していない情報・思考のプロトタイプなのかもしれない。愚痴のまま終わるのはむなしい。
時間のスピードが速く感じられるのは、どうしてなのだろうか。読み直そうかな。
世界はどういうふうにできているか。想像力は何のためにあるのか。
システムというよりもサービスとしてのアプリケーション。Wiki記法から派生したはてな記法の便利さ。
メニュー画面がとてもシンプルで好感が持てる。使い方によってはライトEメールで十分なのかも。