栞/#culture
- 2005年12月
自分の感性/知性を疑わないままに、評価を下してしまう傾向。
若年層ほど右手(=ほとんどの場合利き手)で扱うという結果。ぼくは左手。
- 2005年11月
こういう無駄なことをやっていて楽しいだろうか。「障碍」だよね、正しくは。
表現者は既存の作品のフォロワーであることから抜け出せないが、オリジナリティが損なわれることはない。
ぼくの場合、Palmで必要なことをやって、あとは読書。疲れているときは寝るかな。
R25=「下流雑誌」。妙に納得させられる。
- 2005年10月
ラノベとは、ラノベの手法とは何なのか。
面白いなぁ。「ググる」みたいものか。
管理団体がいくら困ろうとも、権利者が困らなければそれでいい。
予定調和って最大の特徴だと思うのだけれど。
- 2005年9月
「人間というのは自分が何者であるのか分からない,というのがむしろ基本形だ.」に激しく同意。
社会全体が平等に近づけば近づくほど、些細な不平等に対する寛容が失われてしまう。
確かに最近唖然とするようなことがあるからな。こんなのが新入社員で入ってきたらたまらん。
リンク禁止を主張する人たちは、そもそもあまり深くまで考えていないのではないか。
やっぱりある程度日本語を使いこなす訓練をして、その上で予測変換などの機能があった方がいいよな。
コンテンツを生み出さない人にとっては、ビューワがPCである必要はなくなりつつある。
資料として。
これ現代かな? 「モヒカン族」あたりはいいと思うが。
- 2005年8月
著作権の縛りが多すぎて、文学作品の朗読のPodcastが実現しにくい件について。
さいきん新聞を読んでいると、ネットのまとめ記事かと思うようなものが多い。