栞/#work
「たった一人の力がインターネットを通して何倍にもなる可能性がある。」
「自己管理を徹底する(現実的なスケジュール)」あたり、がんばろう。
クレーム客も、謝罪する自分もそういう役を演じているのだと思うこと。
kizasi.jpの稲垣陽一さん、インタビュー。
面倒なのでSEとか答えることが多いけど。
ヒト、モノ、カネ。
「生産的そうに見えるようにするための努力は単なる無駄」
「重要なのはアイデアではなく、そのアイデアを持っている人々だ。」
「情報に物理的実体を与えて直接操作ができないという大きな難点があるんです。」「大事なことは、エンジニアであることではない。社会にどう貢献するか、なんです。」
「Webで考えるな、Webのことは一旦忘れろ」
「メモ帳の役割は,残すことよりも,吐き出す場所として使う.」「コンピュータは,メモをとる機械じゃなくて,それを実行することを助ける装置として考えるべき.アイデアは保存しても価値じゃない.」
「年功重視型と成果重視型は1年単位で切り替えられる。」
ベンチャーがベンチャーであるために。「Speed, not Money」
自然とできるようにしたい。アイデアメモ、やってみよう。
「開発案件の紹介、メンバー募集、社員募集など『エンジニア探し』のお手伝い」
社内ソーシャルウェアの試み。
受託とサービスの違い、転職してみての体験記。
「今自分がやっていることが世界で一番ホットだと言い切りながらもその確信と同じくらいの確率で起こりえる失敗の可能性を自覚しつつ、しかしそれでもその不確かな方向に進んでいく」
「自分の仕事が別のものに取って代わられることに抵抗するよりも、積極的に自分の仕事を陳腐化させて次のステージに進むほうがいいんじゃないかな」
渡辺千賀さんインタビュー。
勉強しないと受からない資格の意味はあるか。
「ポジティブな自宅残業」という考え方。
「『儲かっていないのはこの環境だからだ』と理解することが重要」
「直接金融の大きなメリットは、イノベーションを生み出す人、つまり『研究開発の人』をリワードできること。」「すぐには商売にならない『研究開発の人』は埋もれがち。」
ベンチャーと優秀な人材とのミスマッチ。
「会社に育ててもらうほど、あなたの人生は長くない」
今更だが、人月に代わる見積もり方法を考えないと意味がない。
SIerにおける在宅勤務の導入。
そもそも国が関与すべき施策なのかどうか。
下請法とか偽装請負関連とか。