栞/#web
Inform、ニュースアグリゲーター、新聞社サイトの開放路線。
blogはニュースになりうるか。
「PC-WebSphereとケータイ-WebSphere」の断絶。
「webには入門の先がない」「あるにはあるがそれは見えない」
「インプット側の視点ではなく、アウトプット側の視点から設計すべき」
「集合知とコミュニティ、コンテキストデータベースの3本柱」
「インターネットは就学前から利用が3割以上」
PostgreSQL、webデザインパターン。
「ぼくたちの世代と、中学のころから携帯に親しんでいた今の25歳以下との間に、断層ができている」
Informのサービスを利用、他社記事へのリンクを掲載。
PDF版をweb上で提供、更新は15分毎。
ロングテールを実現している最も重要な人たちは制作者たち。
情報の取捨選択/スルーをする能力。
webデザイン、より使いやすく。
「どのコミュニティも積極的に発言しているのは全体のわずか 1% くらい」
「わかっている」人が現場にいないんだろうなー。
琵琶湖博物館、リンクポリシー公表の経緯。
本腰入れて企画/実践しないと通用しないと思う。
日本からのアクセス増/著作権問題→収益源にならないかも。
「名前は共有できてはじめて意味がある」
リンクポリシー、きちんと説明、「公開ページへのリンクに許諾は不要」
セマンティック・ウェブ、Googleが直面している課題。
ユーザーニーズ、ビジネスとして取り込むか、規制と法律。
CGMの集積→衆知。
Paul Graham、インタビュー。「変化は徐々に起きましたが、段階的変化でも十分な大きさの変化があれば、それはもう違う世界になろうとしているものなのです。」
「Digg効果を大きく発揮するのは,主にマニアック層」
「行き詰まりをコミュニティーにゆだねるのがWeb2.0の試み」
「web 2.0」、まとめ。
コラボレーションツールとして企業でも十分使える。
セルフプロデュース、取り巻く人たちのコミュニティ。