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ものすごく頭の悪い法律…。中古の流通を減らしたいらしい。
人口容量が飽和に近づくと、「親世代は自らの水準を下げて子どもを増やすか、水準を維持して子どもをあきらめるか、の選択を迫られる。」
むしろ世代的な共感を無条件で持てることのほうが驚きなのだが。
監視社会へ。問題は各国の政府がどこまでコミットしてくるのか。
「リサイクル」という言葉を金科玉条にしてはいけない。全体的な効率性を考えるべき。
学力の二極分化。当然といえば当然だが。
無味無臭世代…。
2000年代に成人を迎える子供たち、「millennials」。マルチタスク、常時接続。
「はじめから競争から降りちゃってる」人たちについて。
楽天的な視点の提示は必要。ただし、データに裏打ちされた分析がないと駄目。
鬱々とした気分にさせられる記事たち。
年金/保険の見直しの方が先だと思うが…。あと社会保険庁の解体。
国民健康保険料の長期滞納→受益権停止。フォローする仕組みが必要では。
「頑張っても、報われないかもしれない時代」に対する認識の欠如について。
そもそも「格差」という言葉が適当なのかという疑問が…。
苦労すればいいってものでもないと思うが。世代間ギャップ?
社会の「受け手の心理的な状態によって価値が決まってしまう」サービス化について。
『ハードワーク――低賃金で働くということ』書評。
「働く意欲や目的を失ったまま働き続ける『仮面ニート』」について。
むしろ社会学の文脈で語られるべき内容かもしれない。
似ている顔を検索できるのは面白いけど、ちょっと気持ち悪い。
自分の感性/知性を疑わないままに、評価を下してしまう傾向。
そもそも社会構造が技術屋を評価する仕組みになっていない、と思う。
事務屋-技術屋の対立関係。切磋琢磨しないと意味ない。
「下流=自分より下」というコンテキストもありうるかもしれない。
交戦権を持つ=自国が戦火にさらされる可能性がある。わかっていない人が多い。
Wiki化して、東浩紀氏自身が現在の論考をコメントとして付ける構想はいいかもしれない。
何の本を読んでいるかが、その人の立場・立ち位置を表すアイコンとして機能する。
「他者」としての匿名性と、接し方が確立していない社会(あるいは共同体)の関係性について。