栞/#business
「標準化」という視点。
「問題は、発注側がメンテナンスの価値に曖昧なところ」
在庫不要、発送手続き不要、代金回収の手間不要、値段を自分で決めることができる。
「最高もしくは最速しかない。」
「『Web2.0』を構成する技術は無くなりはしない」
「『feedpath(フィードパス)』にのみ配信」てw
安定的なビジネスモデルが確立できるか。
「はてな近藤社長、ペパボ家入社長、カヤック柳澤社長の3人によるトークセッション『組織をツクレ』」まとめ。
ひどすぎる。「Web2.0の会社」だそうで。
「Web2.0ってのはあの手この手でユーザから情報をうまく集めてきて、唯一無二のDBを作るレース」
web 2.0 = 価値観。
「儲からない最終製品作りを目指すより、世界で儲かるプラットフォーム技術を開発した方が賢明ではないか。」
web 2.0はフレームにすぎない。
制作実績から制作会社をさがす。
会社内で使えたらすごく便利。
「今後はSeasar2関連業務に専念する。」
「GeeksとSuitsを結びつける部分」
お金儲けのためのbuzz word化。
「『こっち側』にも選択権がある」
「Business to Developer」という発想。
「あちら側」企業と「こちら側」企業の関係。
「一つのマイナスも絶対にあってはならないという発想」「情報を隠蔽するマネジメント」→「生産性に著しいマイナス」
「あっち側では良いセンスを持ちながら、こっち側に対する理解や積極姿勢が足りないばかりにビジネスチャンスを逃すリスク」
ソーシャル/フォークソノミーな要素。
導入費用は1000万円。なんじゃそりゃ。
楽天批判。Googleの潜在能力。
ビジネスとSNSは相性がいいのかもしれない。
インフラ投資競争はGoogleが得意とするところ。
どちらの言い分もわかる。
webサイト売買のビジネスについて。