栞/#society
- 2006年4月
機会損失→「負のフィードバック・ループ」。
パブリックな空間とプライベートなニッチ空間の断絶。
「社会を学校化する危険性」
「事前に知るべき情報の取り違え」
働く、とは?
海陽学園。教養/常識のないエリートはいらない。
- 2006年3月
「『やりたいことや個性』を重んじる全能感を渇望」
確かに大分変わったよな。
残業を自慢するようになったら終わり。
- 2006年2月
「『先駆者』もまた、フラクタル的に階層が分かれる」
ものすごく頭の悪い法律…。中古の流通を減らしたいらしい。
人口容量が飽和に近づくと、「親世代は自らの水準を下げて子どもを増やすか、水準を維持して子どもをあきらめるか、の選択を迫られる。」
- 2006年1月
むしろ世代的な共感を無条件で持てることのほうが驚きなのだが。
監視社会へ。問題は各国の政府がどこまでコミットしてくるのか。
「リサイクル」という言葉を金科玉条にしてはいけない。全体的な効率性を考えるべき。
学力の二極分化。当然といえば当然だが。
無味無臭世代…。
2000年代に成人を迎える子供たち、「millennials」。マルチタスク、常時接続。
「はじめから競争から降りちゃってる」人たちについて。
楽天的な視点の提示は必要。ただし、データに裏打ちされた分析がないと駄目。