栞/#design
responsiveなwebデザイン
「見方というものは主観的な場合が多いため、グラフィックデザイン要素よりも機能性に注視する。デザインに関して価値のあるフィードバックを得ようと思ったら、大人数(200人以上)の定量テストが必要になる。」
「「できたこと」「楽しかったこと」をシェアする仕組み」→「治療中のユーザーは、「いいね!」「やりたい!」などのボタンを押す」→「「やりたい!」を押すと「やりたいことリスト」にその行動が自動で登録」
「ただ、なんとなく、クリックしないのだ。クリックしたら欲しい情報は出てきそうだけどもまいっかー。みたいな。たぶん、クリックしなくても大丈夫でしょーみたいな。」
「サービスを作ったら、毎週機能をオフにしてみよう。そこでユーザーからクレームが多数来たら『価値あるもの』だし、ノイズ程度のクレームなら『不要なもの』として大胆に削れ」
「"Desingineer"とは、UI, UXもできて、フロントエンド・バックエンドのコーディングも素晴らしい人のこと。スタートアップはこういう神話的な人を探している。」
「Facebookはサイト設計にあたって複数タブを開かせないことに最適化しているのではないか。そして現状pixivは複数タブを開いた方が便利な設計になっていること」localStorageでキャッシュ
ReceiboのUIスケッチある
スマホ版のUI作ってた
「ユーザエクスペリエンス(UX)白書」
UIパーツギャラリー
最近の制作の基準みたいなもの
モバイルファースト
コンテンツストラテジー、サイトに大切なものは何か
「ユーザーの利用コンテキストとそこでの目的が絞り込めなくては、「やりたいことがすぐにできる」を満たすことはできません」
「利用者の「そばにある」というモバイル端末の性質上、そこから発信される情報、および受信される情報は、時間や場所といった利用シーンが反映される傾向にあります。」
「常時携帯するモバイル端末を考慮してサイト制作をすると、自然と利用シーンを想像し、それに合わせた制作ができる。」コンテキストをきちんと考えること。
「ひとりでも使えるツールアプリとして普及して、それがある瞬間を境にソーシャルネットワークになる。」「ひとりでも使えて、みんなで使うと楽しくなるアプリにする」
「アップルで働くまで、イノベーションというのは「今にない、新しいものを作ること」だと思ってた。でもそれは違って、イノベーションというのは「未来にある普通のものを作ること」なのです。」
「敢えて不可能にする=使いにくくすることによってユーザーのゴールを実現させるのも、UXからのデザインです。」
iPhoneアプリのアクセシビリティ
「組織が大きくなった際には、リードUX・リードDev・リードBusinessの人々が下の人々に伝えるような体制が望ましい。また、この3者の関係が対等でなければならない。」
iPhone/AndroidのUIパターン
「モバイルサイトはモバイルのユースケースにとって意味のあるような機能だけを備えるべきである。」そうかな?と思う部分も。
変化し続けるカルーセル問題
サイトナビゲーションにたくさん表示するいわゆる「メガメニュー」例
「隠すという処置を行うことでシンプルではなくなる場合もある」「「何でも出来る」という万能性が複雑さを生むこともある」
「ダイソン社の組織上の人員構成で画期的なのは、「デザイナー」と「エンジニア」の区別がないこと。敢えて言えば、全員が「エンジニア」」