栞/#work
- 2006年5月
エラーイ人の話がためになることはあまりない。
- 2006年4月
「わかってくれない、とやる前に嘆くよりも、さっさとやって結果を出して、是非わかりたい! って人を自分の周囲に集められるようになる」
「世間のプログラマがたいしたことないのではなく、自分がたいしたことがないから、そういう仕事にしかありつけないのです。」
「軽いフットワークで活躍の舞台を自分から変えていく処世術」
「浮かれた技術を取り入れたいと思う前に、ちゃんとそういう浮かれた事じゃないことをやってる人を評価するべし。」
Google社内の様子。楽しそう。
「好きな人に好きな事をとことんやらせるのは、もっとすごい。」
「人が見るあなたは、『評価されたいあなた』ではなく『評価しているあなた』なのです。」
「どうせ自分なんて、というのはとっても利己主義的に見えて、実はその意味で脳内の自分という他人の人生をなぞっているに過ぎない」
「あなたが口をつぐむことで、なされぬ善もあるかも知れませんが、それは少なくとも悪ではないのです。」
「何がアウトプットなのかを決めるのは、あなた自身」
仕事場に和室欲しい。
いい文章。「何か新しい事を始める時、『その世界はあなた無しでもちゃんと回っている』状態から出発する」。
「モノに落ちない成果」をどう扱っていくか。
「家でコードは書きますか?」は訊きたいところ。
「はてな近藤社長、ペパボ家入社長、カヤック柳澤社長の3人によるトークセッション『組織をツクレ』」まとめ。
「社会を学校化する危険性」
「事前に知るべき情報の取り違え」
「コミュニケーション能力はあくまで家来に過ぎない」。
成長の可能性、創造性。