栞/#work
- 2006年3月
「『無言であることの危険性』を知っておくことがコミュニケーションの危機回避に繋がる。」
「人事は就職希望者のBlogを全く重視していない」
- 2006年2月
「雇用の流動性が高く、外部に少しでも多くの知り合いを作ることが『自己のリスク管理』にプラスだと考える米国の一流ビジネスマンとの大きな違い」
選択性っていうのがいいような。
知名度を上げることで、所属会社にもメリットが生まれるように。
「同じことを2度しない」、「必ずやる作業は自動化できないかと考える」。ただし、「自動化はやりすぎるときりがないため,深追いは禁物」
「クリエイター・ギーク系」と「プロフェッショナル・傭兵系」。
「ミーティングにいて意味があったか無かったかを相互評価」
「技術力があれば、技術の話なんて後回しにする余裕が得られるでしょ」
「輝いていた時があるのであればそこから答えを導き出せばいい。」
IT化で見えなくなってしまっている部分がある→見える化の工夫を。
ピラミッド構造を考えればそんなものだと思うけど…。
- 2006年1月
自社の社長によるblogの効果について。あれば読むな。
大企業に所属しているから見えてくるものもある。
「入りたいものは拒まず、去る者は追わず、残りたい者にはフェアな待遇を」
それぞれが自分の属している環境を基準に考えてしまうと、概念が錯綜してしまう。
「やる気の阻害要因トップは『上司』」。スキルを磨くことで満足度アップ。
「転職市場を前提に、その時々のその人の市場価値に応じた賃金を払うシステム」
「ビジネス上の意志決定を行うべきポジションというのは」「エンジニアの現場にある」
個々の仕様/設計に対して理由付けをしっかりしておくこと。